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新宿秘密倶楽部~千葉出張編~その2

東京へ行く時は基本予定を立ててからにしています。
(思い立っていける距離でもないんで)
なので、お店に行く時は1週間前からワクワク、ドキドキ、ギンギンです。
学生時代の修学旅行・・・(あぁ~骨折しねぇかな)(肺炎にならねぇかなぁ)
と思い悩んでいた自分からしたら遅く来た青春ですね。。。


そう、まさに眠れぬ夜を過ごすウィークです!!!


出勤表。
システム。
料金。
風俗サイト&体験動画。
ブログ&掲示板。


オチンチンをギンギンにしながらも、手淫の欲望を必死で押さえこみ、
プランニングをしていく訳です。
(前日まで、出勤表を更新しない店や変更する店があって大変なんですが)
平均、日に2時間以上でしょうね・・・。
脚色無く。


失敗したくない・・・。
その気持ちももちろんありますが。。。
この時間も自分にとってはプライス・レス!!!純粋に楽しんです。
(店探しが楽しいって方、多いと思います)



さて、今回。私には疑問がありました。

(聖水祭りはいったい何処で行われているのだろうか??)

です。


新宿秘密倶楽部。
”聖水がウリ”・・・格安で提供しています。(無料でもつきます)
だから、聖水が好きなお客様も多いでしょう。
が・・・果たして、完飲なんてしてるのか??

いや・・・そんなはずは・・・たぶん・・・無い。
ならば、、、どうする???
びちゃびちゃにならないのか???


プレイの場所は基本二択 レンタルルームかホテル。
ホテルの場合は複数or乱入が不可です。(3Pでは1.5倍とかで利用できるかも)
レンタルルームのシャワーは二つありますが、個室シャワー。
そこでは、プレイなんて出来ません。(他のお店のお客も多いですから)


複数で・・・聖水。
憧れではあるけど・・・ちょっと、不安。。。
どうするんだろ???レンタルルームで。
床にビニールシートでも敷くのかな??


ルームに到着。
コートを脱ぎ、軽く挨拶。

「じゃぁ。早速、脱いじゃってください!!」
「え・・・イキナリですか??」
「ハイ。脱いで。タオル」
「あ・・・はい」


彼女たちもコートを脱ぎ、ナース服に。

「今日はまた、随分と気合入れて来ちゃったんだね?」
「え・・・あぁ・・・」
「3Pで乱入だもんね。。。」

キャハハハハ・・・

「ドM君なのかな??」
「いや・・・そうでも無いんですよ」
「ホント~で、こんなコース?大丈夫なの???」
軽い言葉責めを交えながら、どんどんと問診を進めていきます。

「浣腸は??」・・・もちNGです。
「アナルは??」・・・自称M男なんで・・・スミマセン。

「聖水は???」


来ました。”聖水”


「えっと・・・たぶん飲めないんで・・・掛けてほしいなぁ~なんて・・・」
「大丈夫よ。掛けるの。どこ??」
「お任せで良いんですけど・・・上の方なんかが・・・いいかな」
「上の方???」
「えーーーー、あのーーーー胸とか・・・・・・顔とか・・・・」

キャハハハハ・・・・

「あっ・・・スミマセン」
「ううん。大丈夫。普通だから”顔”!!・・・てっきり”上”って亀頭かと思って」
「ね~~~~~私も思った???そんな、ピンポイント、大丈夫かなって?」

その後、タイミング、フィニッシュ、してほしい事、等々。
問診は進みます。


「あの・・・聖水って?ここ・・・でやるんですよね?」
「そうだよ??通路でしたい??ハハハ・・・」
「いや・・・ベット。。。大丈夫ですか??」
「大丈夫だよ~~。タオルとか多めに敷くし」
「でも・・・」
「無理だったら言って、止めてあげるし!」


・・・・・・・・・・・・・・・。
私の女性知識・・・AV&エロ雑誌&高校の時に読んだ雑誌が全てなんですが。。。

女性のオシッコ

■男と違い意識して出したり、止めたりが難しい
(貯まらないと出せない。&出だしたら止められない)


と、思っていたんです。


「そんな・・・職人のような事が出来るんですか!!!」
(お前は五臓六腑を自在に操るインドの仙人か!!と思いましたが、上記の様に言いました)
「ハハハ・・・職人って!!」
「大丈夫!!大丈夫!! そんなに心配しないで。それより、髪に掛っても平気なの??」


プレイ。
そして、聖水。

彼女が私の顔の上に跨り・・・

「はぁ~~い。じゃぁ、ご褒美ぃ~~~!!」
「はい。はい。はい。」
「ほらぁ~~、興奮しすぎぃ。ちゃんと、寝てて!!」
「はい。はい。」

ちょぉ~ちょぉろ~ちょろ。。。
しゃ、しゃ、シャぁっーーーーー。


「んが・・・ん・・・が・・・ん・・・・・」
水分が多いのか、若い女性だからなのか・・・ちょっと塩分と苦みがあるだけで、頑張れば私でも、飲めそうでした。
エグイ匂いもなく、非常にスッキリ味。

「・・・んぐっ・・・」と彼女の脚に触れると、
「満足??じゃ、止める??」
「・・・んぐぅ。。。」
「止めるよ」

スゥーーーーと、引きました。止まりました。


タオルをさっと渡され、正気に戻る。
「じゃぁ。シャワーでながしちゃおう!」

私がベットから降りると、シャっ、シャシャっとタオル、シーツを剥がし、丸めます。
(ベット自体も表面がビニールっぽく染み込み難い素材のようです)


あぁ~~なるほどね。
これなら、聖水をガンガン掛けられても大丈夫!!!
そう得心してシャワーに向かいしました。


プロフェッショナルの仕事をみました。



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[ 2010/03/01 16:35 ] 性感&その他 | TB(0) | CM(0)

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